本研究室の学生らが、広島国際会議場で行われた第26回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(SI2025)に参加し、9件の研究発表を行いました。
皆様から頂いたご意見や知見をもとに、今後の研究活動に活かしていきたい所存です。
発表内容
・佐々木 元気 助教
「ヒト同士の協調作業におけるパフォーマンス向上要因の探索」
・大塚 凱さん (M2)
「心拍変動を用いた連続的睡眠深度の推定モデルの提案」
・北岩 隼人さん (M2)
「貝殻繋ぎを可能としたハンドデバイスを用いた痛み推定方法の評価」
・梁瀬 琉真さん (M2)
「繊細な道具操作へ応用可能な指先への力覚提示による熟達支援にむけた指先動作と熟練度の関係性分析」
・田原 駿さん (M1)
「個人最適な熟達支援のためのVAEを用いた運動スキル・スタイル分離モデルの提案」
・平塚 亮気さん (M1)
「学習者声質に変換した範唱見本による歌唱学習効果の検証」
・野澤 侑司さん (B4)
「視覚探索における不透明度変調を用いた閾下視覚キューの有効性検証」
・原田 遥輝さん (B4)
「仮想環境における運動遅延が身体性知覚と視線行動に与える効果の検証」
・三山 誓也さん (B3)
「運転者の情動へのリアルタイム介入がもたらす操作主体感向上のサブリミナルアシスト」







